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	<title>毎日CoolBiz</title>
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		<title>和楽久しらかわ　見学記</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 04:29:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>spaota</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[「ご隠居長屋　和楽久しらかわ」が竣工、確認検査があるというので、 平渡さんが車を出し、社員6名で見学に行ってきました。 場所は、福島県の白河市。 平渡さんは、すごーく運転がうまくて （8人乗りのワゴン車なのにマニュアル！） 東北自動車道をぶいんぶいんと疾走、 新宿からきっかり３時間で到着しました。 着いたのがちょうどお昼だったので、 まずは中華屋さんに入り、白河ラーメンを皆で食べました。 のれんには、「白河らーめん」とあるのに、 メニューには「中華そば・味噌ラーメン…」などとしか書かれていない。 はて、白河らーめんはどこだ？？と探しましたが、ないので、 のれんは幻だったかと、中華そばやタンメンを頼みました。 やってきたものを見ると、どのラーメンも細めの平麺。 どうやら、麺が「白河ラーメン」らしい。 和風でさっぱりしていて、なかなか美味しかったです！ お腹がいっぱいになったところで、いざ和楽久第一号へ。 あいにくの小雨で肌寒かったけれど、白河は緑濃く、 谷津田川の趣きある川のほとりに「和楽久しらかわ」はありました。 おおっ、まるで温泉旅館のようではないですか！ 黒い屋根に白壁、格子戸、モダンな庄屋造り風とでもいいましょうか、 和服のご主人が揉み手で出てきそうな外観です。 玄関には土塀を模したファサードがあって車を乗り入れることができ、 雨の日は濡れずに出入りできるのもグーb(^o^) 館内に入って、まずは、左手のデイサービスルームへ。 天井が高く、梁とシンプルな照明が、モダンな古民家風を演出しています。 広い窓の向こうは広縁のデッキになっていて、なんと足湯が！\(@0@)/ ここで、足湯につかって友だちと夕涼みしていたら、お喋りが尽きないだろうなー。 共同風呂は、石風呂とひのき風呂の二つ。 石のほうには、丸い手すりが真ん中にあるなど工夫が凝らされています。 次は居室へ…。と、居室エリアへ向かう入り口に、 飾り庇のついた中門が。 土壁を模した壁には丸窓、なんだかほんとに温泉宿に来たみたいです～。 居室は広々25㎡。ミニキッチン・洗面・トイレ・ユニットバス付き。 入り口は引き戸で、手すりがドア・壁側にも付いているから安心。 玄関のニッチもお洒落。自分の好きなものを置いて、個性の演出ができますね！ 窓からの風景がまたいい！　のどかな田園風景が広がっていて癒されますぅ～(^o^) 食堂は、ガラリと雰囲気が変わって、壁紙が洋風になり、華やかな雰囲気。 窓からの風景がやはりごちそうで、隣家の畑や川の土手の緑が目に鮮やかでした。 設計士・平渡さんの遊びゴコロがあちこちに光る「和楽久しらかわ」。 和風って、やっぱりいいな～と思う、和みの家でした。 デイサービス利用のお年寄りや介護の人たちも集まって、 ここが、白河のご隠居サロンになったら楽しいだろうな～。 内覧会も日曜（6/6）には300人近く集まって盛況だったみたいだし、 これからの「しらかわ」が、ますます楽しみになってきましたo(^o^)o そう、「和楽久しらかわ」と白河の歴史は、まさにこれから。 いろいろな人々のささやかなドラマをやさしく見守る住まいなんですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ご隠居長屋　和楽久しらかわ」が竣工、確認検査があるというので、<br />
平渡さんが車を出し、社員6名で見学に行ってきました。<br />
場所は、福島県の白河市。<br />
平渡さんは、すごーく運転がうまくて<br />
（8人乗りのワゴン車なのにマニュアル！）<br />
東北自動車道をぶいんぶいんと疾走、<br />
新宿からきっかり３時間で到着しました。<br />
着いたのがちょうどお昼だったので、<br />
まずは中華屋さんに入り、白河ラーメンを皆で食べました。<br />
のれんには、「白河らーめん」とあるのに、<br />
メニューには「中華そば・味噌ラーメン…」などとしか書かれていない。<br />
はて、白河らーめんはどこだ？？と探しましたが、ないので、<br />
のれんは幻だったかと、中華そばやタンメンを頼みました。<br />
やってきたものを見ると、どのラーメンも細めの平麺。<br />
どうやら、麺が「白河ラーメン」らしい。<br />
和風でさっぱりしていて、なかなか美味しかったです！<br />
お腹がいっぱいになったところで、いざ和楽久第一号へ。<br />
あいにくの小雨で肌寒かったけれど、白河は緑濃く、<br />
谷津田川の趣きある川のほとりに「和楽久しらかわ」はありました。<br />
<img alt="s-shirakawa201006-1.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-shirakawa201006-1.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
おおっ、まるで温泉旅館のようではないですか！<br />
黒い屋根に白壁、格子戸、モダンな庄屋造り風とでもいいましょうか、<br />
和服のご主人が揉み手で出てきそうな外観です。<br />
玄関には土塀を模したファサードがあって車を乗り入れることができ、<br />
雨の日は濡れずに出入りできるのもグーb(^o^)<br />
<img alt="shirakawa-gaikan.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-gaikan.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
<img alt="shirakawa-fasard.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-fasard.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
館内に入って、まずは、左手のデイサービスルームへ。<br />
天井が高く、梁とシンプルな照明が、モダンな古民家風を演出しています。<br />
広い窓の向こうは広縁のデッキになっていて、なんと足湯が！\(@0@)/<br />
ここで、足湯につかって友だちと夕涼みしていたら、お喋りが尽きないだろうなー。<br />
<img alt="shirakawa-daysvs.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-daysvs.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
共同風呂は、石風呂とひのき風呂の二つ。<br />
石のほうには、丸い手すりが真ん中にあるなど工夫が凝らされています。<br />
<img alt="shirakawa-bath-ishi.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-bath-ishi.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
<img alt="shirakawa-bath-hinki.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-bath-hinki.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
次は居室へ…。と、居室エリアへ向かう入り口に、<br />
飾り庇のついた中門が。<br />
土壁を模した壁には丸窓、なんだかほんとに温泉宿に来たみたいです～。<br />
<img alt="shirakawa-hisasi.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-hisasi.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
居室は広々25㎡。ミニキッチン・洗面・トイレ・ユニットバス付き。<br />
入り口は引き戸で、手すりがドア・壁側にも付いているから安心。<br />
玄関のニッチもお洒落。自分の好きなものを置いて、個性の演出ができますね！<br />
窓からの風景がまたいい！　のどかな田園風景が広がっていて癒されますぅ～(^o^)<br />
<img alt="shirakawa-room.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-room.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
食堂は、ガラリと雰囲気が変わって、壁紙が洋風になり、華やかな雰囲気。<br />
窓からの風景がやはりごちそうで、隣家の畑や川の土手の緑が目に鮮やかでした。<br />
<img alt="shirakawa-shokudo2.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-shokudo2.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
<img alt="shirakawa-shokudo.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/shirakawa-shokudo.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
設計士・平渡さんの遊びゴコロがあちこちに光る「和楽久しらかわ」。<br />
和風って、やっぱりいいな～と思う、和みの家でした。<br />
デイサービス利用のお年寄りや介護の人たちも集まって、<br />
ここが、白河のご隠居サロンになったら楽しいだろうな～。<br />
内覧会も日曜（6/6）には300人近く集まって盛況だったみたいだし、<br />
これからの「しらかわ」が、ますます楽しみになってきましたo(^o^)o<br />
そう、「和楽久しらかわ」と白河の歴史は、まさにこれから。<br />
いろいろな人々のささやかなドラマをやさしく見守る住まいなんですね。</p>
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		<title>オータケ＆タチバナ コンビ復活?!</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=25</link>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 02:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>spaota</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、私トミモリが、イラストレータでＥＰＳのファイルを配置しようとして、 うまくいかないので、オータケさんに相談したときのこと。 オータケさん：　「ＥＰＳって、何が違うんでしょうね。 　　　　　　　　　 ねぇー、タチバナさん、ＥＰＳって、何ですか？」 タチバナさん：　「ＥＰＳ、ＥＰＳ…、ＥＰＳとは、△△△×××……」 オータケさん：　「……。バカじゃないの、拡張子のことだよー！」 　　　（社内、爆笑） タチバナさんは、電気関係の用語を口走っていたらしい。 断っておくが、オータケさんはいつもは、 気づかいキメ細かく、とても優しい人柄である。 ただ、一説によると、たまーに ピシッとコトバのムチがとぶことがあるという（とくに経費面において）。 ちなみに、タチバナさんはパソコンに詳しく ソフトの使い方などで分からないことがあると 「タチバナさんに聞く」というのが、当社の慣例である。 私も、タチバナさんによ～くお世話になっている。 とてもバカ呼ばわりなどできない。 おそらく、最近タチバナさんは忙しいので 突然話題を振られて、ちょっと壊れてしまったのかもしれない。 その後、オータケさんは、ちょっと言い過ぎたと思って タチバナさんに「ごめんなさい」メールを送ったけれど、 「返事無いし。」（オータケ）。 先月から、職場復帰したオータケさんと タチバナさんコンビ、復活である。 　　　　　　　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、私トミモリが、イラストレータでＥＰＳのファイルを配置しようとして、<br />
うまくいかないので、オータケさんに相談したときのこと。<br />
オータケさん：　「ＥＰＳって、何が違うんでしょうね。<br />
　　　　　　　　　 ねぇー、タチバナさん、ＥＰＳって、何ですか？」<br />
タチバナさん：　「ＥＰＳ、ＥＰＳ…、ＥＰＳとは、△△△×××……」<br />
オータケさん：　「……。バカじゃないの、拡張子のことだよー！」<br />
　　　（社内、爆笑）<br />
タチバナさんは、電気関係の用語を口走っていたらしい。<br />
断っておくが、オータケさんはいつもは、<br />
気づかいキメ細かく、とても優しい人柄である。<br />
ただ、一説によると、たまーに<br />
ピシッとコトバのムチがとぶことがあるという（とくに経費面において）。<br />
ちなみに、タチバナさんはパソコンに詳しく<br />
ソフトの使い方などで分からないことがあると<br />
「タチバナさんに聞く」というのが、当社の慣例である。<br />
私も、タチバナさんによ～くお世話になっている。<br />
とてもバカ呼ばわりなどできない。<br />
おそらく、最近タチバナさんは忙しいので<br />
突然話題を振られて、ちょっと壊れてしまったのかもしれない。<br />
その後、オータケさんは、ちょっと言い過ぎたと思って<br />
タチバナさんに「ごめんなさい」メールを送ったけれど、<br />
「返事無いし。」（オータケ）。<br />
先月から、職場復帰したオータケさんと<br />
タチバナさんコンビ、復活である。<br />
　　　　　　　</p>
]]></content:encoded>
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		<title>市毛良枝さんの講演</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=24</link>
		<comments>http://www.spa.co.jp/blog/?p=24#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 May 2010 04:56:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>spaota</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[昨日、女優の市毛良枝さんが講演する、シニアライフセミナーに行ってきました。 脳梗塞などで倒れたお母さんの介護、20年前からはまっている山登りのお話でした。 老いて体が動かなくなったら、寝かせておくのではなく、 散歩や旅行などに連れ出すと、むしろ元気になるというお話に、 「そーなんだ」と思いました。 お母さんは認識力も衰え、もう歩けないだろうと言われていたのに、 病院の庭を散歩して花を見つけると目が輝き、歩けるようにまでなったとか。 そして、車椅子のお母さんを、アメリカのオレゴンに、連れていったそうです。 すごーい！「自然が人を癒す力はすごいですね」と市毛さんは言っていました。 私は、「老いる」とは下り坂一辺倒で、体が動かなくなってきたら 静かに生活するしかないと思っていたので、新しい発見でした。 もちろん、それは、誰かの助けがあってのことで、 自分の力だけではできないことですが。 それでも、「老いる」とは、やはり「生きる」ことなんだということに、 はじめて気づかされました。 どのように老いるかは、どのように生きるかということと同じで、 中学の時に読まされた「君たちはどう生きるか」という本と 同じテーマがそこには流れているのではなかろうか。 ただ中学時代と異なるのは、 おそらく人の助けが要るだろうということでしょうか。 今から子どもに嫌われないようにしとかなくちゃ、 でも、あまり老いの身を長らえるために若い人を犠牲にするのもなーなどと、 いろいろ考えさせられました。 後半の㈱ねこの手・伊藤さんのお話も面白かったです。 やはり伊藤さんのパワーはすごい。 富山の祖母の介護のために、勤めていた学研をやめ、 看取った後は、介護福祉の短大へ行き、資格をとり、 会社まで立ち上げてしまったいきさつを、 笑いあり涙ありで語られていました。 私がもっともスゴイと思ったのは、祖母の介護を決心された時です。 伊藤さんのお母様が最初、介護に当たられていたようなのですが、 性格上、彼女にはムリと判断した伊藤さんが、 「じゃあ、自分がやるしかないじゃないか」と 思い定めたところです。 私だったら、「えー、なんで私が？」と思ってしまうところです。 介護に一生懸命になりすぎると、介護ウツになったり、 自分自身の人生を見失ってしまうことがある、という話も、 お二人の話で共通していました。 これから老いていく人生も、やはりデコボコといろいろあるのですね。 下り坂なんだから、もういいや、と思っていた私。 よし、もうちょっと一生懸命、生きよう、と心に誓うのでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、女優の市毛良枝さんが講演する、シニアライフセミナーに行ってきました。<br />
脳梗塞などで倒れたお母さんの介護、20年前からはまっている山登りのお話でした。<br />
老いて体が動かなくなったら、寝かせておくのではなく、<br />
散歩や旅行などに連れ出すと、むしろ元気になるというお話に、<br />
「そーなんだ」と思いました。<br />
お母さんは認識力も衰え、もう歩けないだろうと言われていたのに、<br />
病院の庭を散歩して花を見つけると目が輝き、歩けるようにまでなったとか。<br />
そして、車椅子のお母さんを、アメリカのオレゴンに、連れていったそうです。<br />
すごーい！「自然が人を癒す力はすごいですね」と市毛さんは言っていました。<br />
私は、「老いる」とは下り坂一辺倒で、体が動かなくなってきたら<br />
静かに生活するしかないと思っていたので、新しい発見でした。<br />
もちろん、それは、誰かの助けがあってのことで、<br />
自分の力だけではできないことですが。<br />
それでも、「老いる」とは、やはり「生きる」ことなんだということに、<br />
はじめて気づかされました。<br />
どのように老いるかは、どのように生きるかということと同じで、<br />
中学の時に読まされた「君たちはどう生きるか」という本と<br />
同じテーマがそこには流れているのではなかろうか。<br />
ただ中学時代と異なるのは、<br />
おそらく人の助けが要るだろうということでしょうか。<br />
今から子どもに嫌われないようにしとかなくちゃ、<br />
でも、あまり老いの身を長らえるために若い人を犠牲にするのもなーなどと、<br />
いろいろ考えさせられました。<br />
後半の㈱ねこの手・伊藤さんのお話も面白かったです。<br />
やはり伊藤さんのパワーはすごい。<br />
富山の祖母の介護のために、勤めていた学研をやめ、<br />
看取った後は、介護福祉の短大へ行き、資格をとり、<br />
会社まで立ち上げてしまったいきさつを、<br />
笑いあり涙ありで語られていました。<br />
私がもっともスゴイと思ったのは、祖母の介護を決心された時です。<br />
伊藤さんのお母様が最初、介護に当たられていたようなのですが、<br />
性格上、彼女にはムリと判断した伊藤さんが、<br />
「じゃあ、自分がやるしかないじゃないか」と<br />
思い定めたところです。<br />
私だったら、「えー、なんで私が？」と思ってしまうところです。<br />
介護に一生懸命になりすぎると、介護ウツになったり、<br />
自分自身の人生を見失ってしまうことがある、という話も、<br />
お二人の話で共通していました。<br />
これから老いていく人生も、やはりデコボコといろいろあるのですね。<br />
下り坂なんだから、もういいや、と思っていた私。<br />
よし、もうちょっと一生懸命、生きよう、と心に誓うのでした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ＳＰＡ設計の老人ホームを初見学！</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=23</link>
		<comments>http://www.spa.co.jp/blog/?p=23#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 02:30:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[先日、ＳＰＡが設計した老人ホーム「プラージュ・シエル湘南長沢」が 竣工したので、社員数人と見学してきました。 私は、入社してまだ日が浅いので（でも、若いわけじゃありません）、 当社が設計した実物を見るのは初めてです。 場所は、横須賀・京急長沢。品川から京浜急行で1時間、 桜咲く早春の町並みを車窓に見ながら 遠足気分で電車にゆられて行きました。 金沢八景より先は行ったことがなかったので どんなところかしらと思いましたが、 そこは、住宅やマンションが建ち並ぶ、のんびりとした静かな町。 駅前には、ホームを建てたオーナーさん経営の スーパーが建っていて、なかなか便利そう。 そして駅から徒歩2分、「プラージュ・シエル湘南長沢」がありました。近い！ まず、明るいベージュ系のシックな外観、玄関の木のファサードに 思わず「おおっ！　かっくいい！」 入り口を入ると、左手に手洗い場が。 シンク回りがライトで光るお洒落な仕様に、また「おおっ！」。 家に帰って、まず最初にすることだし、 インフルエンザなどが気になる昨今、あると安心ですね。 玄関モールは広々、本物の葉の透かしが入った半透明のつい立てが さりげない目隠し効果を発揮し、むしろ空間を広く感じさせます。 食堂に入ると、障子を入れた窓、何本もの木の柱が、目を引きました。 杉と桧の柱だそうで、すべすべした柔らかいクリーム色の木肌が 自然のぬくもりを感じさせます。 正面の窓は大きく天井まであり、ツツジなど美しく花の植えられた庭が眺められ 開放的で明るく、あったかーい和の雰囲気が、いい感じ。 こんなところで、出てくるご飯を毎日食べられるなんて、幸せかも～。 早く私もお年寄りになりたーい、なんて。 次は、エレベーターに乗って、最上階の4階へ。 エレベーターは、玄関側と食堂側と両方開く、両開き。 わざわざ回らなくていいからラクチンです～。 4階の扉が開いて、あ！　 フロアの絨毯が青になりました。湘南の海の青。1階はベージュでした。 オーナーさんのこだわりで、各階、フロアの絨毯の色が違うそうです。 2階は赤、3階は緑。 この赤が、またベリーっぽい、いい色で 派手でなく、しっとりと落ち着いた赤。 オーナーさんも、お気に入りのフロアだそうです。 また、各階の受付カウンターにはＬＥＤが取りつけてあり、 フロアの色と同じ色の照明が。凝ってるぅ～。 談話スペースの照明も、花をモチーフにしたデザインで、 思わず「かわいい！」 居室は、広々としたスペースの明るい室内、 フローリングに見える床は、木目調の塩ビシートだそうですが、 高級感があって、防音もしっかりしてそう。 これなら友人や家族を呼んでも大丈夫。私もこんな個室が欲しぃ～。 また、入り口の表札は木のプレートに、ガラスが入っており、 各自、絵などを入れてデザインできるようになっています。 それを見たとき、ここで暮らす人々の個性を大事にしたいと願う オーナーさんの気持ちが伝わってきました。 共同のお風呂は、重厚なタイル張りでシック。 壁面の上半分が板張りにしてあり、やはり木のぬくもりがあったかい。 一日の疲れを毎日、こんなお風呂で癒せるなんて、いいな～。 屋上にも行ってみました。 すると海が見えて、ほんのりと潮の香りも漂ってくるではありませんか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、ＳＰＡが設計した老人ホーム「プラージュ・シエル湘南長沢」が<br />
竣工したので、社員数人と見学してきました。<br />
私は、入社してまだ日が浅いので（でも、若いわけじゃありません）、<br />
当社が設計した実物を見るのは初めてです。<br />
場所は、横須賀・京急長沢。品川から京浜急行で1時間、<br />
桜咲く早春の町並みを車窓に見ながら<br />
遠足気分で電車にゆられて行きました。<br />
金沢八景より先は行ったことがなかったので<br />
どんなところかしらと思いましたが、<br />
そこは、住宅やマンションが建ち並ぶ、のんびりとした静かな町。<br />
駅前には、ホームを建てたオーナーさん経営の<br />
スーパーが建っていて、なかなか便利そう。<br />
そして駅から徒歩2分、「プラージュ・シエル湘南長沢」がありました。近い！<br />
まず、明るいベージュ系のシックな外観、玄関の木のファサードに<br />
思わず「おおっ！　かっくいい！」<br />
<img alt="s-ngsw-1.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-1.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
<img alt="s-ngsw-genkn.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-genkn.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
入り口を入ると、左手に手洗い場が。<br />
シンク回りがライトで光るお洒落な仕様に、また「おおっ！」。<br />
家に帰って、まず最初にすることだし、<br />
インフルエンザなどが気になる昨今、あると安心ですね。<br />
<img alt="s-ngsw-tearai2.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-tearai2.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
玄関モールは広々、本物の葉の透かしが入った半透明のつい立てが<br />
さりげない目隠し効果を発揮し、むしろ空間を広く感じさせます。<br />
<img alt="s-ngsw-tuitate2.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-tuitate2.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
食堂に入ると、障子を入れた窓、何本もの木の柱が、目を引きました。<br />
杉と桧の柱だそうで、すべすべした柔らかいクリーム色の木肌が<br />
自然のぬくもりを感じさせます。<br />
正面の窓は大きく天井まであり、ツツジなど美しく花の植えられた庭が眺められ<br />
開放的で明るく、あったかーい和の雰囲気が、いい感じ。<br />
こんなところで、出てくるご飯を毎日食べられるなんて、幸せかも～。<br />
早く私もお年寄りになりたーい、なんて。<br />
<img alt="s-ngsw-shokudou2.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-shokudou2.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
次は、エレベーターに乗って、最上階の4階へ。<br />
エレベーターは、玄関側と食堂側と両方開く、両開き。<br />
わざわざ回らなくていいからラクチンです～。<br />
4階の扉が開いて、あ！　<br />
フロアの絨毯が青になりました。湘南の海の青。1階はベージュでした。<br />
オーナーさんのこだわりで、各階、フロアの絨毯の色が違うそうです。<br />
2階は赤、3階は緑。<br />
この赤が、またベリーっぽい、いい色で<br />
派手でなく、しっとりと落ち着いた赤。<br />
オーナーさんも、お気に入りのフロアだそうです。<br />
また、各階の受付カウンターにはＬＥＤが取りつけてあり、<br />
フロアの色と同じ色の照明が。凝ってるぅ～。<br />
談話スペースの照明も、花をモチーフにしたデザインで、<br />
思わず「かわいい！」<br />
<img alt="s-ngsw-4F.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-4F.jpg" width=400　height="300" border="0"><img alt="s-ngsw-3Fled.jpg"src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-3Fled.jpg" width=400　height="300" border="0"><img alt="s-ngsw-2F.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-2F.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
居室は、広々としたスペースの明るい室内、<br />
フローリングに見える床は、木目調の塩ビシートだそうですが、<br />
高級感があって、防音もしっかりしてそう。<br />
これなら友人や家族を呼んでも大丈夫。私もこんな個室が欲しぃ～。<br />
また、入り口の表札は木のプレートに、ガラスが入っており、<br />
各自、絵などを入れてデザインできるようになっています。<br />
それを見たとき、ここで暮らす人々の個性を大事にしたいと願う<br />
オーナーさんの気持ちが伝わってきました。<br />
<img alt="s-ngsw-kyositu.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-kyositu.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
共同のお風呂は、重厚なタイル張りでシック。<br />
壁面の上半分が板張りにしてあり、やはり木のぬくもりがあったかい。<br />
一日の疲れを毎日、こんなお風呂で癒せるなんて、いいな～。<br />
<img alt="s-ngsw-furo2.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-furo2.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
屋上にも行ってみました。<br />
すると海が見えて、ほんのりと潮の香りも漂ってくるではありませんか。<br />
春の海は、穏やかに微笑んでいるよう。<br />
「やっぱり、海はいいね～」と皆、思わずノビをしてしまいます。<br />
<img alt="s-ngsw-umi.jpg" src="http://www.spa.co.jp/cms/new/s-ngsw-umi.jpg" width=400　height="300" border="0"><br />
また、ホームの隣は中学校で、上階からは中学校の校庭が眺められます。<br />
私たちが行った時は、ちょうど下校時刻で、<br />
子どもたちが校門から出て坂道を降りていくところでした。<br />
ベランダからは、その姿がよく見え、<br />
設計士の関塚さんは、以前、ベランダに出ていたら、<br />
下校途中の子どもから「この建物、なに～？　マンション？」と<br />
声をかけられたそうです。<br />
無邪気な子どもたちの姿が見られるというのも、<br />
なかなかいいんじゃない？と思う私。<br />
もしかしたら、ここで暮らすお年寄りと子どもたちの交流も生まれるかもしれない、<br />
地域に溶け込んだホームっていいよな～などと想像が膨らみます。<br />
見学し終わって、外に出ると、ちょうどオーナーの<br />
山田さんが見えるところでした。<br />
挨拶をして、「素敵なホームですね」と言うと、<br />
「だいぶ、いろいろと注文を言いましたが、おかげさまで…。<br />
フロアごとに絨毯の色を変えてありますでしょ。<br />
お年寄りの方が自分のフロアに来たときにすぐに分かるようにと思って」<br />
とおっしゃっていました。<br />
なるほど、そういう訳だったのか。<br />
私は、山田さんがほんとうにそこに暮らす人の立場になって<br />
考えていらっしゃるのだな、と思いました。<br />
プラージュ・シエル湘南長沢。<br />
湘南の海と空に囲まれた、穏やかなその館は<br />
モダンでありながら、和の雰囲気を採り入れ<br />
自然のぬくもりとオーナーさんの細やかな心遣いが<br />
障子や木の素材、さまざまなディテールから伝わってくる<br />
あたたかいホームでした。</p>
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		<title>通勤時間のイス取りゲーム</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=22</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 11:18:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomimori</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々]]></category>

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		<description><![CDATA[わたくし、とっても遠くから通勤しています。 電車に乗っている時間だけで、軽く一時間半・・・ ここで、重要になってくるのは 席に座れるか否か、です。 行きは、田舎からなので座れるんです。100％！ 問題は帰宅時間。 会社の最寄り駅から家の最寄り駅まで 各駅停車で27駅あります（改めて数えるとちょっと引きますが・・） これが「通勤快速」に乗ると19駅に減ります。 たった８駅ですが、これがなんか早く感じて実際早いです。 なのでやはり・・ 座って帰りたい！ でも、ほぼ新宿からは100%座れません。そして帰宅時間はラッシュと重なり超満員。。。 でもまてよと。なんせ19駅あるのでどこかで誰かが降りるわけです。 だからその人の前に立っていればいずれかはその席にすわる権利を与えられるわけです。 そこで重要になるのが 誰がすぐ降りそうな人か！ 電車に乗るや否やそこに目を光らせなければなりません！！！ しかし私は自他共に認める「並び下手」 切符を買う為に並ぶ スーパーのレジにお会計の為に並ぶ 高速道路の料金所に並ぶ 全て自分が並んでない列が早く進みます くー。何にこの怒りをぶつければー！！ しかし、レジなどはいずれ順番がくるのが目にみえますが 電車の席はまったくの山勘。己を信じるしかありません。 本を読んでて、なんかそわそわし始めた人 お、これは降りるな。と、その人の前に立って次の停車駅を楽しみに待っていました。 停車駅についたら、本をかばんにしまい寝始めました。 ここでおりると違うのか！！！ 頭にコツくれてやろうかと思ってしまいます。 今日は何処で座れるのか・・・ #橘]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたくし、とっても遠くから通勤しています。<br />
電車に乗っている時間だけで、軽く一時間半・・・<br />
ここで、重要になってくるのは<br />
席に座れるか否か、です。<br />
行きは、田舎からなので座れるんです。100％！<br />
問題は帰宅時間。<br />
会社の最寄り駅から家の最寄り駅まで<br />
各駅停車で27駅あります（改めて数えるとちょっと引きますが・・）<br />
これが「通勤快速」に乗ると19駅に減ります。<br />
たった８駅ですが、これがなんか早く感じて実際早いです。<br />
なのでやはり・・<br />
<strong>座って帰りたい！</strong><br />
でも、ほぼ新宿からは100%座れません。そして帰宅時間はラッシュと重なり超満員。。。<br />
でもまてよと。なんせ19駅あるのでどこかで誰かが降りるわけです。<br />
だからその人の前に立っていればいずれかはその席にすわる権利を与えられるわけです。<br />
そこで重要になるのが<br />
<strong>誰がすぐ降りそうな人か！</strong><br />
電車に乗るや否やそこに目を光らせなければなりません！！！<br />
しかし私は自他共に認める<strong>「並び下手」</strong><br />
切符を買う為に並ぶ<br />
スーパーのレジにお会計の為に並ぶ<br />
高速道路の料金所に並ぶ<br />
全て自分が並んでない列が早く進みます<br />
くー。何にこの怒りをぶつければー！！<br />
しかし、レジなどはいずれ順番がくるのが目にみえますが<br />
電車の席はまったくの山勘。己を信じるしかありません。<br />
本を読んでて、なんかそわそわし始めた人<br />
お、これは降りるな。と、その人の前に立って次の停車駅を楽しみに待っていました。<br />
停車駅についたら、本をかばんにしまい寝始めました。<br />
<strong>ここでおりると違うのか！！！</strong><br />
頭にコツくれてやろうかと思ってしまいます。<br />
今日は何処で座れるのか・・・<br />
#橘</p>
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		<title>ランチはどこに？</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=21</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 10:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tachibana</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=21</guid>
		<description><![CDATA[季節柄、雨の日が多いですが うちの会社ではランチの時に雨が降っていると 決まって、歩いてすぐの中華料理屋に行ってます・・ いや、正確には行ってました。 ある雨の日、いつものように行きつけの中華料理屋に行くと。。 なんと、突然の閉店！ えー、聞いてないですけど！！ これからは雨の日はどうすればいいんだ！？ と、悩んでいたのもつかの間、その店が新たな中華料理屋として復活！！ おー！！これでこの梅雨の時期でもランチに路頭に迷うこともあるまい！ 梅雨？どんとこい！！こっちには近くに店ができたっつんだ！ そして、雨の日。 当然のように新規店に皆でお昼を食べに行きました。 ・・・辛い・・・ 今後は、よっぽどの豪雨の時に行くことになりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>季節柄、雨の日が多いですが<br />
うちの会社ではランチの時に雨が降っていると<br />
決まって、歩いてすぐの中華料理屋に行ってます・・<br />
いや、正確には行ってました。<br />
ある雨の日、いつものように行きつけの中華料理屋に行くと。。<br />
<strong>なんと、突然の閉店！</strong><br />
えー、聞いてないですけど！！<br />
これからは雨の日はどうすればいいんだ！？<br />
と、悩んでいたのもつかの間、その店が新たな中華料理屋として復活！！<br />
おー！！これでこの梅雨の時期でもランチに路頭に迷うこともあるまい！<br />
梅雨？どんとこい！！こっちには近くに店ができたっつんだ！<br />
そして、雨の日。<br />
当然のように新規店に皆でお昼を食べに行きました。<br />
<strong>・・・辛い・・・</strong><br />
今後は、よっぽどの豪雨の時に行くことになりました。</p>
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		<title>産休に入ります</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 06:19:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tachibana</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[気がつけば、明日から産休突入です。 これまでこのブログを読んでくれた皆様、ありがとうございました。 初めは書くことに抵抗がありましたが、何とか今日まで続けることができました。産休＆育休で一年くらいお休みする予定ですが、また復帰しますので、その時はどうぞ宜しくお願いします。 皆様にいい御報告ができるよう、しっかり休養をとって元気な赤ちゃんを産みたいと思います。 ありがとうございました ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆ 　　　　(^-^)ノ~~ see you again ! ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>気がつけば、明日から産休突入です。<br />
これまでこのブログを読んでくれた皆様、ありがとうございました。<br />
初めは書くことに抵抗がありましたが、何とか今日まで続けることができました。産休＆育休で一年くらいお休みする予定ですが、また復帰しますので、その時はどうぞ宜しくお願いします。<br />
皆様にいい御報告ができるよう、しっかり休養をとって元気な赤ちゃんを産みたいと思います。<br />
ありがとうございました <（_　_*）><br />
☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆<br />
　　　　(^-^)ノ~~ see you again !<br />
☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆</p>
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		<title>社員旅行2007</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=19</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 05:54:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tachibana</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[やってきました社員旅行！ 東京駅から電車で1時間半の温泉地に到着。 旅館では、女性1部屋と男性2部屋に分かれ、18時半のお食事までは自由行動となった。温泉旅館に来てすることはただ一つ。浴衣に着替え、大浴場へＧｏ！大きなお風呂に身を沈め、至福の一時。病院で「長湯はダメ」と言われたけれど長湯しちゃったな...
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やってきました社員旅行！</p>
<p>東京駅から電車で1時間半の温泉地に到着。<br />
旅館では、女性1部屋と男性2部屋に分かれ、18時半のお食事までは自由行動となった。温泉旅館に来てすることはただ一つ。浴衣に着替え、<br />
大浴場へＧｏ！大きなお風呂に身を沈め、至福の一時。病院で「長湯はダメ」と言われたけれど長湯しちゃったな。</p>
<p>お食事は個室のお座敷で、アワビや新鮮なお刺身をいただきました。驚いたのは取引先の方からお酒が届いていたこと。感激でした！</p>
<p>食事の後はロビーでのピアノコンサートを聴きに行ったり、施設内のカラオケバーに行ったりして、最後には「部屋呑み」しようということになった。</p>
<p>女性は部屋に戻った時、ワカちゃん（2歳）を寝かせるために部屋を暗くしみんなでウソ寝。これが結構ツライ！<br />
なぜなら気持ち良くて寝てしまいそうだから。でもワカちゃんはすぐに寝てしまいました。知らない人と旅行なんて疲れたよね☆</p>
<p>その後、部屋呑みに参加することなく女4人だけのおしゃべり大会が2時まで繰り広げられた。内容なんてろくに覚えていないけど、<br />
こんなこと久しぶりだったので妙な充実感がありました。女のストレス発散は『おしゃべり』ってことでしょうか♪</p>
<p>ちなみに男性チームは同じく2時まで呑んでいたそうです★</p>
<p><img title="社員旅行2007-1" src="http://www.spa.co.jp/cms/blog//media/img_20070216T145416876.jpg" alt="" /><br />
一人熱唱する太田さん</p>
<p><img title="社員旅行2007-2" src="http://www.spa.co.jp/cms/blog//media/img_20070216T145416876.jpg" alt="" /><br />
ピアノコンサートで眠くなる</p>
<p><img title="社員旅行2007-3" src="http://www.spa.co.jp/cms/blog//media/img_20070216T145416876.jpg" alt="" /></p>
<p>三児のパパ平渡さんが抱っこするも、大泣きするワカちゃん。おじちゃんはキライみたいです( ￣ー￣)</p>
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		<title>新年会？？</title>
		<link>http://www.spa.co.jp/blog/?p=18</link>
		<comments>http://www.spa.co.jp/blog/?p=18#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 04:48:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ohtake</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[年末に百瀬さんが決めてくれたＭ邸ワインパーティーが実現されました！ 開封したワインは全部で50本余り。テイスティングしてはすぐに捨てるという豪快なパーティーで、中にはドンペリやシャトーマルゴー、ロマネコンティなどの高級なお酒が何本もありました。もちろん捨てるのは味がおかしくなっているものだけですが…。 フレンチのシェフ4人を自宅に呼んでいて、次々に美味しいお料理が運ばれてくる！みんなで『このワインはあーだこーだ』言ったり、飾られている若い頃のＭさんの写真を見たりしながら、楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。 最後に（少しだけ）飲んだ貴富ワインおいしかったな。 なんとスコッチ＆ブランデーのお土産付でした。妊婦中ということを忘れ、スコッチ1本と自分の産まれ月のワイン2本を抱えて帰りました。さすがに重かったな～ Ｍさん＆奥様、楽しい時間をありがとうございましたo(*^ー ^*)o 後日談：ちょっとづつをたーーーくさん飲んだ百瀬さんは、酔っ払って駅の階段で転び、顔面を強打しましたとさ☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年末に百瀬さんが決めてくれたＭ邸ワインパーティーが実現されました！<br />
開封したワインは全部で50本余り。テイスティングしてはすぐに捨てるという豪快なパーティーで、中にはドンペリやシャトーマルゴー、ロマネコンティなどの高級なお酒が何本もありました。もちろん捨てるのは味がおかしくなっているものだけですが…。<br />
フレンチのシェフ4人を自宅に呼んでいて、次々に美味しいお料理が運ばれてくる！みんなで『このワインはあーだこーだ』言ったり、飾られている若い頃のＭさんの写真を見たりしながら、楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。<br />
最後に（少しだけ）飲んだ貴富ワインおいしかったな。<br />
なんとスコッチ＆ブランデーのお土産付でした。妊婦中ということを忘れ、スコッチ1本と自分の産まれ月のワイン2本を抱えて帰りました。さすがに重かったな～<br />
Ｍさん＆奥様、楽しい時間をありがとうございましたo(*^ー ^*)o<br />
後日談：ちょっとづつをたーーーくさん飲んだ百瀬さんは、酔っ払って駅の階段で転び、顔面を強打しましたとさ☆</p>
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		<title>あけましておめでとうございます</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jan 2007 07:02:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ohtake</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.spa.co.jp/blog/?p=17</guid>
		<description><![CDATA[2006年は個人的には子宝に恵まれたし、仕事ではシスケアを立ち上げたことによって、たくさんの出会いに恵まれた一年でした。2007年はさらに飛躍し実り多き一年となるよう、皆で頑張っていきたいと思います！ 更新の少ない気儘なブログですが、今年もこのブログを通して少しでもＳＰＡという会社を身近に感じていただけたらと思います。 今年も宜しくお願いします]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2006年は個人的には子宝に恵まれたし、仕事ではシスケアを立ち上げたことによって、たくさんの出会いに恵まれた一年でした。2007年はさらに飛躍し実り多き一年となるよう、皆で頑張っていきたいと思います！<br />
更新の少ない気儘なブログですが、今年もこのブログを通して少しでもＳＰＡという会社を身近に感じていただけたらと思います。<br />
今年も宜しくお願いします<（_　_*）></p>
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